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2014年12月20日土曜日

BBT大学・大学院の課題に取り組むときの三種の神器

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BBT大学・大学院で学んでいると全てオンラインなので、ひたすらPCを使っているイメージがあるかもしれませんが、課題について考えたり、思考を整理するときはアナログ重視です。

PCやWimax等のデジタル機器以外で移動中に必ず持っておくものが3つあるので紹介します。

■1.A4の白紙


ノートは一切持ち歩かない変わりに、ひたすらA4の白紙を使います。かさばらなくてひたすら書き殴れます。(書き殴るとはいえ、割と字は綺麗ですが笑)

白紙の左上にタイトルを書いて、後は自由に思考の発散・整理を行います。




勉強しようと思って紙が無いと気づくと結構困るので、文字通り必需品です。少なくとも10枚程度は常に持ち歩いています。


■2.下敷き



最近から使うようになったのが下敷きです。




下敷きといえば小学生が使うもの、というイメージがありましたがこれがなかなか重要。勉強する場所が色々ある場合、場所によってテーブルの質感が異なります。白紙を使うとテーブルの質感によって書きやすさが変わってくるので下敷きで質感を安定させるのです。必需品とまではいかないですが、あるといい感じですね。


■3.JetStreamのボールペン







書きやすいのでここ数年ずっと愛用しています。家にも10本近くストックしてあります。書きやすいので思考の発散・整理の際にストレスなく文字に起こせます。外出先で勉強しようと思ってカバンに入っていないと困ります。そして今日カバンの中に入っていなくて困りました(笑)

以上、課題に取り組むときのアナログ版・三種の神器を紹介しました!

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